uta3daysのブログ

自分の体験や興味あるものをつらつらと書いています

食べる喜び

今までは食事に関して関心がなかった。値段、健康度合いが判断基準だった。

最近仕事で美味しいものを食べる機会が多く食べる喜びに気がついた。

プライベートでも美味しい料理屋さんがないか探すようになった。

今までのコンビニ弁当OK人間とはガラッと変わってしまった。

女性が食事に力を注ぐことに理解が出来なかったが今なら理解ができる。

やはり美味しい食事をする時は幸福である。どんな日であろうが食事の時間は幸福になれる。

食べる喜びをしり人生に幅が出来た気がした。

ちなみに画像は地元のイタリアンで食べたピザ。シンプルだが焼きたてでアビージョもアクセントがあり美味しかった。

今後は美味しい料理屋探しと自炊に力を入れていきたい。

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Instagramがやりたい

Instagramがやりたい。最近会う人がInstagramをしている率が高い。

お洒落な写真を撮ってアップをしたい。写真の撮り方を真剣に学びたいし、もうInstagramで食っていきたい。

でも考えてみると恵まれた環境にいる。携帯がありすぐに綺麗な写真が撮れて、アプリで加工もすることができる。そしてその写真を世に出す場所まである。

なんと恵まれた環境なのだろう。マジで人を感動させるような写真が撮れたら最高だろう。

しかし景色をiPhoneで撮っている時この瞬間をちゃんと楽しめているか不安になる。景色を楽しむより写真を撮ることが目的になってしまったら本末転倒だ。

甘いものを食べて辛いものを食べることはできない。

どちらかしか取れない。それをしっかり認識しておきたい。

写真の撮り方 きほんBOOK ~かわいい、おしゃれをカメラで撮る。~

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運転する喜び

20代の時は何故か車の運転を恐れていたし、嫌がっていた。それは恐怖心もあったし車を運転することで普通の大人になると思っていたからだ。

恐怖心は父親からのものだ。父親は私には車を運転させなかった。危ないというのが理由だ。

今考えてみると温和で運動神経も普通の一般男子だった私が運転することは決して危ないことではなかったと思う。

もちろん最初は危ないだろう。だけどそれは誰でも最初は危ない。慣れていくものだ。

父親が私を大切にしていた、いや大切にしすぎていたのだろう。

運転と普通の大人が=であることはなかなか理解し難いと思う。それは私が本田健氏の本にハマっており大金持ちになりたいと思っていたからだ。

本田健氏の本には金持ちの話が沢山書かれており一時期どっぷりハマった。

そこには金持ちは運転をしない。車は負債であるとよく書かれておりそれに影響された。

仕事柄20代の後半でどうしても車に乗る必要性が出てきた。

最初は恐怖していたが乗るうちに自由を感じるようになった。

車では自分が思っているより遠くへ行ける。その自由さや行動範囲の拡大が自分を大人に変えていった気がした。

今はまだ車を持っていないが、いつか自分の車でいけるところまで行ってみたい。

そして自由には責任も伴う。安全運転で行きたい。

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憂鬱な朝には…

様々なことがあった。自分の自信が打ち砕かれた。自分が思っているよりもダメージを受けていたようで朝ベッドから起き上がるのが憂鬱だった。

中西さんのクロノスを聞いて少し体力ゲージが回復したが鬱蒼とした気持ちはまだ残っていた。

こんな時は検索ワードも暗いものになる。『もう嫌だ』というキーワードだった。
自分でも驚くほどのネガティブワードだ。
しかし朝の気分はまさに『もう嫌だ!』だった。

そこであるブログと出会い僕は夢中となって読み、終わりには気持ちがかなり明るくなった。
ポジティブに心の針が揺れていた。

43歳無職の嘆き、、、ネガティブログ
このブログを読んで僕の気持ちは変わった。
43歳無職 仕事を探しているが見つからない。
自分が何をしたいかわからず無職な自分に自己嫌悪を抱き死にたいとまで思っている。
そんな男が葛藤をへて自分が毎日笑っていられる日常を手にいれるブログだ。

凄く共感するし、勇気を貰える。自分のダメなところをさらけ出しそれは読んでいる自分と共通することが多く感情移入していく。

そしてドン底だったブログ主が本当の幸せを見つけるラストには感動と勇気をおぼえる。

ニートも経験し、現在営業職の自分はブログ主の現在に勇気ずけられた。

僕も毎日笑顔の仕事に出会える。自分で行動して出会う!そう思えるブログだった。
ブログ主に感謝。

憂鬱な朝にはぜひ読んでもらいたいブログです。僕のブログもいつか読む人を癒せたらいいな。

何もかも憂鬱な夜に (集英社文庫)

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バーベルがなければダンベル使えばいいじゃない

BIG3を本格的にやり始めるとフリーウェイトエリアに足を運ぶ機会が増えます。そしてバーベルが使われているとテンションが下がりバーベルが空いてるとテンションが上がります。

女の子の連絡に一喜一憂するようにバーベルの使用状況によって一喜一憂してました。

しかし女性の反応に振り回される男がモテないようにバーベルの使用状況に振り回される男にバルクアップは微笑まないことに気がつきました。

バーベルはいつもそこにあるだけ。目的はBIG3をすることではなく筋肉量を増やすこと!目的と手段がすり替わっていました。

バーベルがなければダンベルを使えばいい。ダンベルがなければマシンを使えばいい順序が変わることによっていつもと違う刺激を与えることができます!

筋肉も考え方も柔軟性が必要!

マリー・アントワネット (通常版) [DVD]

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全身か分割法か?


トレーニング方法には様々な方法がある。
その中でも全身(1日で全身部位)と分割法(1日にある部位だけ)がある。
上級者には1週間に6日トレーニングを行う人もいる。もちろん6日間全身部位を行うのではなく部位ごとに分けてトレーニングを行う。
上級者になればなるほどトレーニングする部位が増えるので分割法になるのだろう。

ガリでトレーニング初心者の私にはまだ早い。
全身トレーニングを採用したい。できるだけ多関節運動で大きな筋肉を鍛えていく。

部位は上半身、背中、下半身に集中しておこなう。
具体的トレーニングは↓に記載しました。
上半身(12セット)
ベンチプレス 5セット
ダンベルフライ 3セット
インクラインダンベルプレス 3セット

背中
デッドリフト 5セット
ラットプルダウン 3セット
バーベルロウ 3セット

下半身
スクワット 5セット
レッグプレス 3セット
レッグエクステンション 3セット
レッグカール 3セット

3ヶ月は上記のトレーニングメニューで行くぜ!
セット数できれば2.5kg増やして行くぜ!

Go!

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ガリの肉体改造計画 1

2017/07/30 In Body 計測

身長 184cm 体重65.6kg
理想体重 74.5kg(差 8.9kg)
筋肉量 52.7kg
理想筋肉量 60.3kg(差 7.6kg)
体脂肪量 9.9kg
体脂肪率 15.1%

目標とする筋肉量までプラス7.6kg
単純計算で1ヶ月に1kgづつ増やしていけば
7〜8ヶ月で目標の肉体に近づくことができる。
1ヶ月に1kg増やすためにはどのようなトレーニング、食事が必要かを考え実行に移す必要がある。

現在のBIG3を記載しておく。
ベンチプレス 40kg
スクワット 50kg
デッドリフト 60kg

目標のBIG3
ベンチプレス 65kg
スクワット 85kg
デッドリフト 100kg
1ヶ月に5kg 増やすことにより半年で
目標を達成することは可能。

筋肉量などに関しては計測よりも見た目や
BIG3での重量で評価したほうが自分の目指すものに近いかもしれない。
ダンベルは裏切らない。

目標までの道のりは長いが必ず達成をする。
体が変わっていくことに気持ちが高まっている。週2回のトレーニングとプロテインによる
食事管理で体を作っていきたい。

ガリガリなど痩せてる体にコンプレックスを持つ人の助けになればと思っています。

必ず体を変えていきます!
Change the life!